« 2010年7月 | トップページ | 2010年9月 »

2010年8月

2010年8月31日 (火)

ICT利活用事業検討

happy01室戸市は来春ブロードバンド事業がスタートする。整備される光ネットを有効活用するため、現在アイデア募集中の総合特区も踏まえた提案事業について、ICT利活用事業の検討を行った。室戸市とその広域エリアにおいて、遠隔医療や妊婦支援対策など先進地の事例も含め、地域コミュニティーによる健康づくりや産業興し、また人材育成対策事業など検討した。次回に具体化して事業提案できるか検討する。是非、読者の皆さんからのご提案やまいの生活で不便を感じていることなど教えて下さいsign01

2010年8月26日 (木)

赤坂SACASで

赤坂SACASで博報堂CCディレクターと面談し、室戸ジオパークのアピールや地域興し対策のアドバイスを頂いたhappy01高知県の話になると檮原町や馬路村の取り組みが話題となる。全国に誇れるブランド自治体だsign03一方で、政治の話になると誰もが日本の政治や将来を心配している。何とかせんといかんぜよcoldsweats02地方再生の前に日本が泥shipになったらいかんき何か手をうたないかんぜよを守るためにsign01

2010年8月23日 (月)

銀座アンテナショップ

昨晩、糸魚川から帰って銀座のアンテナショップへ足を向けたrun

浜渦事務局長が出迎えてくれ店内や社員の紹介頂いたevent

流石に銀座だけあって凄い賑わいだsign03

川上理事長にはレストランrestaurantの紹介をいただいたが、皆さん銀座の顔smileになっている。

社員の張り切が十分に伝わってきた。心配した店舗も上々のできだsign01

これからが勝負sign03

腕の見せどころup

人気が評判を呼んでsun高知をまるごとブランド商品に出来るよう期待するhappy01sign03

多くの皆さんがfoot運んでいただけるようにsign01

2010年8月22日 (日)

JGN総会にて

昨日、糸魚川でJGNの臨時総会が開催された。主な決定事項は、JGNをNPO法人にすることと来年のJGN総会を洞爺湖有珠山で行うことなど可決された。その他の議題で、GGNガイドラインの和訳版をGGNの意思に間違いなく訳したものを作成して共有すべきとの提案とJGNのロゴマークの利活用についての基準を作るよう要請して二案ともに了承された。特に、ガイドラインにつは既に産総研の渡辺さんが最新の2010年版の和訳にかかって下さっているとのことで間もなく入手できそうです。必要な方はご連絡下さい。

2010年8月21日 (土)

JGN総会へ出発

JGN(日本ジオパークネットワーク)総会が糸魚川で開催されることから室戸ジオパーク推進協議会を代表して事務局メンバーと三人で参加する。総会は本日の午後4時からsign01

2010年8月19日 (木)

JGC(日本ジオパーク委員会)の現地調査

GGN(世界ジオパークネットワーク)を目指す室戸ジオパークは、この8月17日~18日の2日間においてJGC(日本ジオパーク委員会)による現地審査を受けた。

この審査は、JGCがGGNへ推薦できる環境整備ができているかどうかを審査するもので、JGCの審査合格になると初めてGGN申請への推薦がもらえることになる。

今回の審査結果は、この9月14日にJGCが開催され推薦するかどうかの判断結果がだされる。

「GOー」になれば12月までにGGN申請書(英語版)を作成し、初めてGGNへの正式な申請となる。

来年3月までにGGNの方で申請書審査が行われ、現地調査に入ると判断されると、7月の終わりか8月にGGNの現地審査となる。

だめな場合は、ローテ一ションレイク(申請書?)を作り直せとなって、半年後にまたその審査を受けることになる場合がある・・・。

室戸ジオパークは3度目の挑戦ですが、国内審査を3回(今回を合わせ)受けたもので、GGN申請は出来ていない。9月14日にJGCの推薦が決定すると初めてのGGN申請となる。

各国、単年度にGGN申請できるのは2地域までと規制されている。

今回の室戸ジオパークへの審査は、東京大学地震研究所教授(日本火山学会)中田節也先生と首都大学東京教授の菊池俊夫先生のお二人と随行として独立行政法人産業技術総合研究所の脇田浩二先生(付加体研究32年のキャリアマン)です。

17日の朝、10時着で龍馬空港に到着した審査員を室戸ジオパークテーマソングを作っていただいたスーパーバンドが生演奏で迎えました。

その後、高知大学高知コアセンターにてお迎えのセレモニーやコアセンター(室戸ジオパークとの連携センター)の視察をしていただいた。

セレモニーでは、尾﨑県知事より歓迎のご挨拶を頂いたが、産業振興計画への位置づけや県の支援態勢のお約束など熱の入ったご挨拶を頂き、審査員の皆さんより最高の評価(調査最後の討論会において)を頂いた。大きく感謝です。

10人乗りのバスで室戸ジオパークへGOー!

(同乗者は、中田先生・菊池先生・脇田先生・吉倉先生(室戸ジオパーク推進協議会アドバイザー顧問)・小松市長(室ジ推協会長)・植田県議(同副会長)・島田観光協会会長(同副会長)・岡田室戸市室ジ推室長・柴田専門員・ドライバーは田中(室ジ推担当職員))

2010年8月13日 (金)

お焦げ米の販売検討中

suncloudrain今年は例年より少し遅れた稲刈りですが、天候不順な中、稲刈りが最盛期を迎えていますcoldsweats02

室戸ジオパークは、この17~18日にJGC(日本ジオパーク委員会)の現地調査が行われ、GGN(世界ジオパークネットワーク)への加盟申請が出来るのか否かの結果がだされます。万全を期して対応しなくてはと気合いをかけていますsign03

そうした中、室戸ジオパークに関連したグッズやお土産品の開発販売に取り組んでいる室戸商品開発倶楽部のメンバーは「お焦げ米」の商品化を検討中ですhappy01sign02

昔懐かしい「お焦げ」をインスタントラーメンを炊く小鍋で簡単に作ることの出来る炊き方を研究し、室戸付加体育ちの新米を「お焦げ米」として販売できないか検討しています。

この秋の販売を目指していますので宜しくお願いします。

また、既に販売してきましたGO・CHISO(地層へ行こう)グッズの帽子やTシャツがリニューアルされキラメッセ鯨館等で販売しています。ご愛顧のほど宜しくお願い致します。

2010年8月 9日 (月)

サマースクール閉会

第11回地震火山こどもサマースクール(実行委員長:岡村眞先生)が8月7日~8日に国立室戸青少年自然の家において開催された。最終日の8日は、室戸保健福祉センター(やすらぎ)において、参加された子供たちが2日間学んだ室戸ジオパークについて幾つかのテーマごとにとりまとめを行い発表した。

どのチームも感性豊かな子供たちの夢がいっぱい詰め込まれた発表に感動させられた。

Photo 開会式の様子

Photo_3 バス移動の様子

Photo_4 室戸岬展望台1

Photo_7 室戸岬展望台2

時間切れにて後日

タイムオーバーなので、後日その写真を紹介します。

2010年8月 7日 (土)

第11回地震火山こどもサマースクール打合せ

sunいよいよ室戸ジオパークをステージに第11回のサマースクールが始まるsign01

当イベントの創始者「中川さん」に初めてお会いしたのは、一昨年前のGGN審査に室戸にお越しになってくださった時でしたcoldsweats01

室戸岬の東寺で、審査員のご一行(尾池先生・加藤先生・中川さん・渡辺さん)との懇談会の席で初めてサマースクールの取り組みを伺った。

GGNを目指す室戸ジオパークとしてはその実績にもなるサマースクールの実施は、是非、実現したく、中川さん強くご要望して室戸への誘致がかなったと思っているscissors

21年の夏は、山口県萩市で第10回目のサマースクールをやるので参加したらとお誘いを頂いたが私は日程が重なり参加できなかったがweep、室戸市の企画財政課のジオ担当職員が参加してくれたhappy01

それから室戸サマースクールの実行委員長を高知大の岡村先生にご相談し快くご了承頂きスタートとなったup

それからここにきつくまでの間、その打ち合わせのりメーリングでパソコンは真っ黒くなる毎日が続いた。

明日からの本番をむかえ、本日の午後1時よりその打合せが行われたが、そのスッタッフは、全国からお集まり頂いた小中高校の理科や地理の先生などで、その真剣さに驚かされる。

86_002

打合せ現場ですが、昼から夜遅くまで準備に追われました。

参加できる子供たちは幸せだと思うsign03

明日からいよいよ本番だが天気がチョット心配だsuncloudsunと神に祈るのみthink

事故のないように楽しいサマースクールになるよう一スッタッフとして頑張るsign03

2010年8月 5日 (木)

室戸ジオパークへの入口

sun先日は、スーパーバンドさんに室戸ジオパーク親善大使になっていただいて、ジオパークテーマソングもつくっていただきました。

室戸ジオパークは日々成長していますsign03upup

私も久しぶりにおおのりでscissorscoldsweats01、スーパーバンドと一緒にcameraパチリsign01室戸ジオパークをスパバンと一緒に「スーパージオパーク」にすることを宣言しましたsign03

スーパージオパーク(この意味は、スーパーのように庶民的ジオパークとスーパースターのように魅力あるジオパークの両面を備えてGGNをリードできるオンリーワンジオパークの創造です)宣言が実現できるよう一歩一歩前進あるのみですdash

さて、室戸ジオパークの入口はと尋ねられて、国道55号線のcarによる東入口は、「矢流れです」coldsweats01と・・・・・私見を答えています。

龍馬空港など高知市内の方から室戸ジオパークを目指す方々には、是非、矢流れレストランをすぎると海が広く展望できますが、その海から這い上がるような大小幾つもの岬が望遠できますeye

一番の遠くに見える岬が「行当岬」(室戸岬ではありません)、その手前が「羽根岬」、その手前が「大山岬」・・・・・これらの岬は海成段丘ですが、素晴らしく見事な景観でfull点ですsign03

ここまで来ると「notesいよいよ室戸ジオパークも近し(rvcarで1時間余り)」との思いと、その神秘な世界への入口に立つと、その高まる気持ちを抑えることはできないcoldsweats01のは私だけでしょうかsign03

それぞれの岬には特徴があり、L(低位)段丘、M(中位)段丘、H(高位)段丘の三段になった隆起現象もはっきりと見られますeye

この矢流れに立って、太古の地球に思いをはせるとき浮き世の物事など忘れさせてくれますが、室戸ジオパークへ向かっていることは忘れないでくださいcoldsweats02sign01

以前は、この場所も国道沿いにネットが張られて景観が悪かったのですが、ジオパークの一番の展望スポットだと撤去要望を重ね実現しました。

Photo ネットで折角の景観も台無しでした。

Photo_4

一部、電線がまだ気にかかるエリアもありますが、かなり改善されました。電線撤去の相談もしてその見積もりも出して貰っているのですが高額で検討中!

Photo_5

矢流れから見た、室戸ジオパークの朝焼けです。室戸市民より矢流れの住民が室戸ジオパークを毎日楽しんで貰える日も遠くありません(まだ、説明が不十分)。

2010年8月 3日 (火)

スーパーバンド室戸ジオパーク親善大使委嘱式(ジオパークテーマソング披露)

スーパーバンド(「ドラ」こと福岡佐智子とゴッチこと五藤祐子)が室戸ジオパーク親善大使として室戸市長より委嘱状が渡された。

011

室戸市長から委嘱状が渡された。

014

室戸ジオパーク親善大使になられて、ドラさんが、県外でのコンサートなどで室戸ジオパークの宣伝をしてたくさんの人が来てくれるよう頑張りますsign01と抱負を語りました。

Tv

さんさんテレビの取材を受けておりました。

025

ドラさん出身の浮津保育所の園児による鼓笛が披露されましたchick

035_2 

lovelyスパバンと園児とのふれあいchick

018

今日は、中岡慎太郎も嬉しそうぜよsign02

   =スーパーバンドがジオパークのテーマソングを作詞作曲sign03

sunshine披露されたジオパーク テーマソングは、未完成とのことで一番だけが披露されたsign03 リズミカルで胸がheart02heart04する素敵なテーマソングですsign03完成が楽しみですhappy01up

Photo_3

Photo_4

happy01014

以下、その歌詞ですsign01

penguinfishchickcancersnailhorsenotemusic

いつからだろう この地球と僕ら強く繋がっていたんだ

手を伸ばせば 眠りから覚めた 光輝く幸せ見つけた

一人一人の思いを積みかさね それは未来へ繋がる 希望 宝の架け橋

※夢のせて 思いのせて 不思議な大地を駆け抜け

 ひみつの世界をグルグル回る

 夢のせて 心のせて 遠い昔から聞こえる

 愛のコトバ探そうよ

    スーパーバンドとスーパージオパークを目指すこと宣言しましたdash

053

         GGN加盟への挑戦に燃えるメンバーsign01最強のチームかsign02

056

むろと光ネットスタッフとの懇談

sun室戸は、今日も暑い一日となりそうだ。

室戸市におけるビックニュースは、なんと言っても「ブロードバンド(FTTH)整備」で、来春までにその光ファイバーの幹線と契約家庭への引き込み工事が完成し稼働となるup

都市と地方の格差が言われて久しいが、情報面においては大きく改善されることになる。

既に、光整備のされた都市部においては、今頃なにを言うか的な視点もあろうかと思うが、地方におけるブロードバンド整備は、都市部にとっても大きなビジネスチャンスとなるる。

情報は、都市から地方への時代から、地方から都市への時代に動き出すことになる。

情報量の違いがあるにせよ、従来にない情報が溢れ、しかもその情報は宝の山である。そのことに気づき交流促進や商業発展に繋げられるよう誰がどこでどのようにリードするのか問われている。

早急に、その利活用指導への人材育成やサービス向上対策が求められる。

既に、ICT利活用の先進地では、遠隔医療や高齢者支援サービス、また生涯学習など教育面等に活かされて、住民の生活向上に役立てている。

先般(7月22日)、開所式を行った「むろと光ネット」のスタッフは、猛暑の中、毎晩そのブロードバンドの説明会に汗しているrun

昨晩も、本社(京都)からの応援スタッフを迎えての説明会が佐喜浜町の一集落で開催されたが、その反響など伺った。

説明会の人数は、それぞれの会場で多かったり少人数だったりとのことだが、皆さん熱心に聞いてくれるとのことで、市民の関心は高いとの評価であり、少し安堵感を得ている。

プロの営業マンが分かり易く行うプレゼンは大変分かり易く、多くの質問がでるのもそうした説明の良さだと思う。

少しでも多くの市民がネット利用に関心を高め、利活用できる社会こそ情報過疎にならない町づくりの第一歩になることは申すまでありません。

また一方では、一定の利用者(契約者)を確保できないとその運営の継続は困難となりますcoldsweats02

説明会には、室戸市職員も汗して頑張っているが、いかに良質のサービスを提供できるかであります。

サービス内容は、ネットと電話とテレビの3種で、それぞれに月額基本料金を支払うが、例えば、光ネット契約は、初期加入者については月額3,990円と格安である。それにテレビ(地デジ対応)を加えても月額4,515円で、地デジテレビは毎月525円でアンテナ無くして安心して見えることになります。

私も、その説明会を受けたことがあるが、本当に分かり易い。まずは、説明会への参加をお進めしたいが、行けない方は室戸の事務所でも説明を受けることが出来る。

この9月末までに契約された家庭では、幹線から家庭内への引き込み工事経費(31,500円)と基本工事費(10,500円~21,000円)と契約金(3,150円~9,450千円)が無料となるが、それ以後に契約するとその引き込み工事費など全てが自己負担が多くなりますことから、ネット利用の計画のあるご家庭は初期契約をお進めしたい!

ただ、現時点でのネット利用者の絶対数が少ないことや高齢者の多い地域であり、新規ネット利用者の拡大対策には、情熱だけでは限界が有り、サービスの質の向上が求められる。

遠隔医療や生涯学習への対応などはもとより、もっと身近な生活に活かせるテレビ会議やテレビ夕食会など都市に出ている子どもや孫とのネット利活用の楽しさや便利さを実体験して貰うことによる普及推進対策に取り組もうなどなど、若い優秀なスタッフの反省会に熱が入る姿勢は、感動に値するsign01

室戸出身のFビットコミュニケーションズ社長のふるさとを思う気持ちが社員を動かしているものと受けとめているが、私たち室戸市はそうした善意に誠意と情熱をもって応えたいsign03

2010年8月 2日 (月)

GGN調査団への対応

GN審査員2人が島原を訪問されたとの情報をいただきました。

その中で何点かの指摘事項がありましたが、室戸ジオパークの整備に関して以下のようなご提案しました。

室戸ジオパーク推進室長  様

毎日ご苦労様です。

子どもサマースクールも間近に一層ご多忙かと存じます。

さて、GGN2名の島原訪問の記事に関連してメールしました。

以前からも、気になって何度かご提案もさせていただきましたが、室戸市への入口(東側<水尻>と西側<羽根岬>ですが幸いに国道55号線一本ですので2ヶ所でよい)に室戸ジオパークの入口・出口となるゲートか看板の設置を先行して整備すべきではないでしょうか。

この事は、室戸ジオパークを知らずに通過されている方がまだまだ多く居ると推測されますし、販売を目的にするマンションやヨッピングセンター等は整備計画中から・・・マンション建設予定地とかの看板を設置してPRされています。

室戸ジオパークにあっては、すでにJGNの加盟ジオパークでもあり、GGN加盟を目指すMGPです。

このことは、室戸市民の意識高揚にも大きく期待できる対策にもなる確信します。

出来るだけ立派な世界に通用するものに、りぐって整備しましょう!

理想は、ディズニーランド入口ゲートぐらいのものが設置できたら、室戸市は完全にジオパークランドになり、テレビやラジオ、新聞・雑誌等に取り上げられるような話題を呼びPRにもなるのではないでしょうか。

投資効果を考えても、りぐればりぐるほどそのPR効果は大きくなります。どこでもあるような看板だとどこでもあるような地域づくりジオパークで終わります。

ここは、市長のご賛同を頂いて、県にも国にも応援をたのんで立派なゲートを東西の入口に早期に整備しましょう。

土佐国へ一度出むいてみませんか?

ジオパークは国交省の推進事業ですので、そのモデル事業として支援してもらえんかご相談してみることも一策でしょう!

ゲートの案をもって陳情に行きましょう!

例えば、入口サイドの面に「GGNロゴ予定の空白とJGNロゴ、MGPロゴを入れて<室戸ジオパークへようこそ!>」と、また、出て行くサイドの面には、同じくロゴ入れて、「有難うございました。室戸ジオパークへまたのお越しをお待ちしています!」などの言葉を入れて、出来れば5カ国語を記入できると万全ですよね。

カラーでゲートの案をつくって土佐国へ出かけましょう!

ゲートを整備するとなると、いずれにしても土佐国の了承を頂かんと整備出来ないことなので、市長にご賛同貰ってください。

国会議員のお力もおかりして動けたらと思います。宜しく!

2010年8月 1日 (日)

全日本実践武道拳法連盟 練心館 演舞大会

故浜田満夫先生(元室戸市長)が、室戸市に少林寺拳法の道場を開設されて50年を迎えたことから、その50周年記念の空手演舞大会(トーナメント組手を含む)が室戸市勤労者体育館で開催された。

猛暑の中での大会となったが、選手のきびきびとした動きに魅せられ感動した。

浜田先生ご逝去の後は、全日本実践武道拳法連盟練心館(柳瀬館長)が継承されて現在に至っている。

« 2010年7月 | トップページ | 2010年9月 »

最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ